鶴巻温泉・秦野はとっても魅力的な場所だということが、少しの滞在でも体感できたのではないでしょうか。

このあたりは、都心・横浜から移住してくる方たちが多い地域なのです。

元ADDress会員の女性や、畑仲間のご夫婦など身近に移住者がいます。

あらためて、いかに鶴巻が住みやすいところか確認していきます。

利便性と自然環境のバランスが絶妙!

鶴巻・秦野地域は、感動するほど自然環境が豊かです。蛍がとび、沢の水が飲めます。騒然とした都会から隔絶したのどかな里山や田園の景色に、駅からたった15分歩いただけで出逢うことができます。駅前には一通り飲食店や街の機能がコンパクトに集約され、小田急線を使えば新宿まで1時間強。小田原から新幹線も使え、高速道路のアクセスも良い。

自然豊かな地域は、日本全国探せば沢山あります。しかし、こんなに「都心から近くて便利で自然豊かな」地域はなく、穴場ではないでしょうか。

生活コストがかからない

まず家賃が格安です。東海大生の下宿率が下がったこともあり、ワンルーム相場から価格崩壊。月1万円代の物件まで出始めています。月2万円代なら、光熱費無料のドミトリー契約と迷うところです。

食材はフードワンや駅前朝市などで、良いものを安く仕入れることができ、・畑を借りれば、さらにコストを抑えられます。自給自足もできるかも?です。

コミュニティができているので、そこに加わるだけ

移住するにあたって、とても気になるのが「人との繋がり」でしょう。

鶴巻には、家守・畑仲間を中心としたコミュニティができており、またその輪よりもさらに大きく、様々な人たちと繋がっています。そういった人たちを紹介できます。事前に地域に暮らす人たちの顔が見えるので安心だと思います。

都心から近く今までの「人との繋がり」も継続できる距離にあります。

交通の便が良いので、人を呼ぶこともできますし、元の場所にも行けるでしょう。昔の仲間に、「鶴巻での暮らし」を羨ましがられたら、彼らも呼んでしまいましょう。

鶴巻・秦野移住を考えてみようと思ったら、家守までご相談ください。